兵俑

式神一覧

(CV石田彰)

兵俑(へいよう) 

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概要

兵俑がターン開始時に盾2を得る 1/6

解説

レベル1のカードが2種類と中盤終盤以降に真価を発揮する式神。

そして形態変化カードが4種類も存在するのも特徴の式神である。

盾の効果は自分のターン開始時に消えて新たに2が付与される仕様になっている事をしっかり押さえよう。

そしてまさかCV石田彰

塵の刀(ちりのかたな) 

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概要

レベル1 戦闘カード レアリティR

解説

兵俑の基本効果を活かすなら必須カード、しかもレベル1で攻撃カードと使い勝手に関しては申し分ない。

覚醒兵俑を使った後であればフィニッシュカードにもなりうるし、序盤の守り、けん制でもかなり役に立つ1枚であるが、貴重な攻撃カードだあるため切る際はある程度ゲームプランを大まかに立ててからきらないと、詰む可能性がある。

組み合わせる式神によって役割を使い分けれる1枚だろう。

不動如山(うごかざることやまのごとし) 

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概要

レベル2 形態カード レアリティR 1/10

解説

兵俑をアタッカーに育てるためには重要なカード。

相手のスキを見つつ戦闘区に出して耐える前提で形態変化させるプレイが必要になってくる。攻撃後このカードを使用して、相手から10点要求することができるし、できなければ攻撃バフが3も乗ると成長速度が比較的早い、1回でも効果を発動させることができれば、のちのフィニッシャーとして、待機区にいるだけで脅威になることは間違いないだろう。

確定除去には耐性がないので、対面の式神の特性をよく考えながら使用しよう。

体当たり(たいあたり) 

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概要

レベル2 攻撃カード レアリティSR 増強持ち

解説

兵俑自身の効果とこのカードの盾を+していく効果との相性がいいカード。

増強が1回も発動していなければ少しパワー不足を感じる。

注意点としてはこのカードの増強効果は、手札で抱えておかないと増強効果がなぜか発動しない。

貴重な攻撃カードなので採用はしたいところだが、使ってみて役に立たないことが多いのであれば、1枚採用も考えれもいいかもしれないカード。

ただ自身の盾を増やしながら攻撃できるという特性はやはり捨てがたい。

森羅の陣(しんらのじん) 

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概要

レベル2 形態カード レアリティSR 4/7

解説

この形態の兵俑を取るためには相手に分割でとるか、確定除去を要求することができる。

この状態での盾がある状態で戦闘区へでるとリソースを削ることができる。

攻撃力4という点も使いやすく中盤の要として使用することができる、終盤のリソース勝負時にこの形態になっていれば、かなりこちら側のリソースを回復することに期待できる展開へ持ち込むことができる。

塵の壁(ちりのかべ) 

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概要

レベル3 形態カード レアリティSR 5/10

解説

覚醒・兵俑(かくせい・へいよう) 

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概要

レベル2 法術カード レアリティSSR 兵俑覚醒効果を付与する

解説

兵俑のスペックが一気に上がる、これが手札に来てしまえば、ひとたび兵俑の育成コンテンツがスタートする。

相手からのヘイトを集めることもできるし、その他いろいろなほかのカードがすべて輝いてくる1枚。

そのままであれば壁の役割しかないが、これをすることでアタッカーにも昇格ができるので、兵俑を使うのであれば是非とも2枚採用で考えたい。

塵の盾(ちりのたて) 

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概要

レベル1 法術カード レアリティR 誘発持ち

解説

そのまま使えば任意の式神へ盾5を付与できる。

誘発条件は兵俑が攻撃されたときのみになってくるので覚えておきたい。

不動如山と組み合わせて発動できれば大きなアドバンテージになるだろう、さらに手札に体当たりがあればさらにカードパワーを上げることができる。

塵縛の陣(じんばくのじん) 

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概要

レベル3 形態カード レアリティR 5/9

解説 

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