蛍草

回復、復活、サポート

(CV諏訪彩花)

蛍草(ほたるぐさ) 

画像

概要

2/5 蛍草が形態変化している場合、蛍草の形態変化カードが瞬発を得て、カードを1枚引く。

事前登録20万人達成でパックが貰える式神

解説

蛍草 形態変化後であれば、瞬発効果を自身の形態変化カード得て、1枚ドロー効果を得る。
瞬発効果は1ターンに1回しか発動しないことに注意。サポートにおいて非常に優秀で、蛍草のカードをしっかり使う事が出来ればデッキの潤滑剤として重宝する。

吸収(きゅうしゅう) 

画像

概要

レベル1 法術カード レアリティR 鼓舞盾+2

解説

どこにでもダメージを飛ばせて、盾効果を鼓舞に乗せる。
小回りが効いて使い易いカードだが、これ単体の効果が足りない感は否めない。
蛍草の役割がサポートに回る事が多いことを考えれば、採用して使いどころに困るという事は少ないだろう。

癒しの光(いやしのひかり) 

画像

概要

レベル1 形態変化カード レアリティR

解説

形態変化をした際とターンの開始時に効果を発揮するので次の相手のターンに気絶しなければ、自分のターンに回ってくるまでに2回効果が発動する。
蛍草自身の効果を考えると2枚採用する事で最大に活用出来る。
全体2点回復効果はプレイヤーを含めない点に注意。

蛍火点々(ほたるびてんてん) 

画像

概要

レベル1 法術カード レアリティR  増強 瞬発

解説

アッパーが来て瞬発がついた。

相手の式神ならダメージ、味方式神なら体力値上昇、と選択する相手によって効果が変わる。
ただし相手プレイヤーへダメージは与えられない事に注意。
増強持ちのため、こちらの待機区の式神に手が出せない相手であれば、後半でも大きく制圧に貢献してくれる可能性がある。
ただし、中盤までに蛍草の形態カードを使えてない場合はほぼ役に立たない。
環境に応じて吸収と選択する事になると思うが、蛍草自身の効果を活かすなら、
形態カードをデッキに入れてデッキを循環させていくことが求められる。

勇気の光(ゆうきのひかり) 

画像

概要

レベル2 形態変化カード レアリティSR

解説

形態変化をした際とターンの開始時に効果を発揮するので次の相手のターンに気絶しなければ、自分のターンに回ってくるまで2回効果が発動する。
中盤の攻守共に戦闘区での交戦で役に立つ。終盤においても、自身の式神構成の攻撃力が低ければ鎮魂の光状態よりこの状態にしたままの方が強い事も多い。

瞬き(またたき) 

画像

概要

レベル2 法術カード レアリティR  誘発

解説

相手の攻撃カードに合わせて誘発させることが出来ればかなり大きな有利をとる事が出来る。
ただし、守りで戦闘区に出てきた際に発動してしまうと手札や鬼火を無駄にすることになりかねないので、使い所が難しい。
自発的に使用するとこちらの式神が一方的に気絶をとる事が出来るが、通常であれば鬼火を2つ消費してしまうので、瞬発効果や疾走と合わせたいところ。
後半の守りでは、相手の攻撃力関係無しに、こちらの式神を戦闘区へ気絶せずに置いておくといった動きが出来るので、あと一撃で負けてしまう場面で負けるターンを引き伸ばす事も出来る。

鎮魂の光(ちんこんのひかり) 

画像

概要

レベル3 形態変化カード レアリティSR

解説

形態変化をした際とターンの開始時に効果を発揮するので次の相手のターンに気絶しなければ、自分のターンに回ってくるまで2回効果が発動する。
蛍草自身の効果を考えると採用する事で最大に活用出来る。ただレベルが3と高いので枚数はデッキと相談。
倒されなければ毎ターン鬼火を3つ消費できるが、手札が終盤に乏しくなるデッキでは効果が活かせない場面が多少ある。
使用時に瞬発で鬼火を1つ得て、カードを1枚引く事ができるので、使ったターンが1番仕事をするかもしれない。このカードの影響でゲームを決めきる事は多いだろう。

虹筧(こうげい) 

画像

概要

レベル3 法術カード レアリティSSR 瞬発

解説

瞬発で3枚手札に加え、蛍草の能力で3枚引くことができるため、コントロールデッキとの相性が非常良い。ロングゲームをする時に使用する事が出来れば、その後手札がなくなって負けるという事は少なくなるだろう。
ただしレベル3なので、デッキを構築する際に枚数を調節する事が必要。

覚醒・蛍草(かくせい・ほたるぐさ) 

画像

概要

レベル3 法術カード レアリティSR 蛍草に覚醒効果を付与する

解説

形態カードが多い式神、一目連等と一緒に入れることで輝く1枚になる。
ただしレベル3なので、使い所が難しく事故に注意したい。
地味に蛍草自身の体力、攻撃力の強化幅が大きいので、
既に蛍草のカードを使い切った後覚醒を付与して、他に形態変化を託すという、
役割の切り替え時に使うと良いだろう。

タイトルとURLをコピーしました