山童

式神一覧

(CV石田彰)

山童(やまわろ) 

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概要 

貫通 3/4 

解説 

貫通がついているので序盤中盤に押し込むデッキに相性がよい。

無鉄砲(むてっぽう) 

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概要

レベル1 形態カード レアリティSR 形態3/5

解説

ターン開始時自動的に攻撃するときは、鬼火を消費しない

怪力などを使用後だとさらに相手プレーヤーへダメージが通って、刺さる1枚。

ただし形態変化自体がテンポロスになっている点は注意して使用したい。

不器用(ぶきよう) 

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概要

レベル2 レアリティR 形態カード 5/9

解説

体力が9と非常に大きいので防御に向いている。ただしレベル2の形態にしては攻撃キャラとしては少し物足りない。

相手ターンにこちらの攻撃力が0になってしまうので、返しに火力の高い札を用意していない限りは次のターンの制圧、攻めには向いていない。

使用するのであればぜひ怪力と組み合わせて使用するなど火力の向上を図りたい

怒号(どごう) 

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概要

レベル1 レアリティR 法術カード

解説

全体+1バフレベル1と使いやすいように感じやすいが、テンポロスも生じるしレベル1だと味方の式神がまだアクティブになっていないことが多いので、書いてあることより実際は使いにくいことが多い。

山童を雪対策として入れたコントロールデッキなどでは使い道があるかもしれない。アグロなど序盤に攻め切るデッキとはそこまで相性はよくない。

怪力(かいりき) 

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概要

レベル1 戦闘カード レアリティR

解説

山童を入れるなら必須といっても過言ではない1枚、デメリットはあるものの永続バフを得ながら攻撃できるというところが非常に強い、後攻1ターン目で2枚使用することができれば破格の価値を発揮する。

中盤に削っておくことにも役に立つし、終盤とのカードのシナジーなども存在するので、採用するなら2枚採用で間違いないだろう。

砕石(さいがん) 

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概要

レベル2 戦闘カード レアリティSR

解説

中盤の攻撃守りともに役になってくれるカード、終盤防御合戦や耐久の高い相手には刺さることもある。

怪力を1回でも使用していればかなりの性能に成り上がる。

覚醒・山童(かくせい・やまわろ) 

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概要

レベル2 法術カード レアリティSSR 山童に覚醒効果を付与する。

解説

いろんな式神の対策として使えるカード、テンポの部分では怪力に分があるが、使用することで雪女やダメージを飛ばしてコントロールする時限デッキ、鳳凰などにめっぽう強くなる。

偏った構成だとこれ1枚で封殺できることもある

地味に永続バフがあるのもありがたい。

伺う(うかがう) 

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概要

レベル2 戦闘カード レアリティSR 誘発持ち

解説

誘発をうまく使えれば、相手のターンにダメージを与えることができる貴重なカード、カードパワー的には誘発で使ったほうがお得ではあるが、レベル2のカードなので基本的には相手の攻撃を耐えつつ戦闘区域に残らなければならないので、体力を高い形態変化を使った後等じゃないと厳しい。

このカードの利点を生かすための構築をしても十分強いと思うが、味方の式神能力を使うか、無鉄砲と組み合わせるか、と条件が少々厳しい。

ただそのまま使っても、怪力や覚醒を使った後であれば十分合格な性能を持っている。

崩山(ほうざん) 

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概要

レベル3 法術カード レアリティR 増強持ち

解説 

1回でも増強が発動すれば使えるシーンは多くなるだろう。

戦闘区のそのままなら式神4与え待機区へ1

怪力を2回使用していれば6と3+覚醒なら8+5

山童のみで増強を考えれば8+5が限界だが、覚醒桃の精などと組み合わせれば無限に強化が狙えるのでロマンがあるカード、ただしもちろんだが相手プレイヤーへダメージは飛ばない。

レベル3になっているころには5+2にはたいていなっているのでお守り採用に1枚いいかもしれない

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