山風

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山風

百鬼異聞録の式神、山風の攻略解説記事です。2021/1/14に実装されました。時限を持つ式神です。戦闘が得意です。CV増田俊樹

基本技

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概要

3/4 時限持ち

解説

時限が発動すると、攻撃を行う。この効果で発動したときの攻撃のみ根性がついた状態で攻撃する。

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概要

レベル1 レアリティR 形態カード 3/4

解説

永続的に+1+1を得るが1回発動できなければただのテンポロスでしかない。

ただし2回序盤に発動できれば、山風が起きている間は大きなアドバンテージをとれる。手札に突などの法術カードと組み合わせて無理やり2回発動させてから、レベル2変化できるとなかなかに強力になる。

遅いデッキ相手だと活躍に期待できるが、早いデッキに対しては使いどころいがあるかどうか。

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概要

レベル1 レアリティSR 法術カード 誘発持ち

解説

誘発で発動すると、2回攻撃すると考えてよい。そのまま使うと1回攻撃

大体の場合は相打ちになるが、形態が乗っている状態で発動するとかなり有利がとれる。

ただし、そのころにはレベル2になっている、形態変化後決まるとかなり勝利が近づく1枚。

烈との相性がかなり良い。

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概要

レベル1 レアリティR 形態カード 3/6 貫通

解説

次の攻撃までに1ターン事に+1はされていく、時限効果で攻撃してしまうので、この効果でのバフは+3まで、貫通と攻撃力バフの相性はかなり良い。

また、勝手に攻撃してから3/6に変化する動きはレベル1の段階ではかなり強力。

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概要

レベル2 レアリティR 形態カード 3/8

解説

時限発動時、実質体力12なのでかなり固い。

式神の組み合わせによるが、前に出るタイプの式神が少ない場合は守りの要としてこのカードが役に立つ場面が多いだろう。

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概要

レベル2 レアリティR 形態カード 3/8

解説

時限発動時のみ必殺、この形態で待機区にいるとけん制にはなるが、対策も取りやすいのでケアされることが多い。

ただ回答を持っていなかったり、いきなり変化したターンに発動させたりすると活躍することもある。

大きな壁を利用するような相手には使えるが、S3時の環境ではあまり使いどころはない。

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概要

レベル2 レアリティSR 法術カード 増強

解説

かなり強力な1枚、筆者的には初手からキープしてもいいかもしれないと思うほどの1枚。

増強効果は最大で時限-5されることになる、勢のような一時的なバフでなくちゃんと気絶するまで攻撃バフはされるので、戦闘区に攻撃力が上がった山風が残るので処理要求できる、かなりの確率で相打ちとの選択を迫ることができるので、これが手札にある時は自分の式神出さない選択をしてもテンポロスを補えるくらいの効果を発揮する。

烈との相性がかなり良い

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概要

レベル3 レアリティSR 法術カード 

解説

-1を最大で4回行うので山風の時限が1の状態であれば2回効果が発動する。

ただしそれ以外での使い方だともう1枚使わなければいけなかったり、強く使うには2ターン前くらいから考えて動かないといけない、うまく使えたらこの1枚で最後の押し込みも可能。

烈との相性が良い。

覚醒・山風

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概要

レベル3 レアリティSSR 法術カード 覚醒を付与する

解説

テキストが長いが、まとめると

式神の時限がへっても山風の時限も減る。

山風が気絶状態でもこの効果は発動する。

時限で攻撃したとき戦闘ダメージ無効。

ほかの式神とのコンボ前提カードだが、使いこなせればパワーは計り知れないパワーを発揮する。

勝負の決定打になる1枚になる

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