雪女

式神一覧

(CV諏訪彩花)

雪女(ゆきおんな) 

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概要

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1ターンに1度だけ、あなたが相手式神を眩暈させた時、「雪玉」1枚を手札に加える。

解説

眩暈で相手の動きを制限することがメインの式神。

手札に加わる雪玉というカードは、瞬発の相手式神に1ダメージを与えるカード。

法術カード7種類 戦闘カード0種 形態カード1種類とかなり偏った式神

寒氷の盾(かんひょうのたて) 

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概要

レベル1 法術カード レアリティR 誘発

解説

誘発条件が味方式神なので誘発で発動させることは難しくない。

雪童子との組み合わせで組んだ場合はかなり輝く1枚、雪女単体で組み合わる場合は中盤はそこまで輝かないか、

吹雪(ふぶき) 

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概要

レベル1 法術カード レアリティR 

解説

3ダメージを与えるのは相手プレイヤーも対象にとれる、序盤のトレードや3点は中盤以降のトレードにはそこそこ役に立つ、雪玉も手に入るので4点1枚で仕事してくれる地味に便利で小回りが利くカード、ただしレベル1カードではあるので最終盤に差し掛かってきて、デッキの上から引っ張ってきた場合は少しパワー不足を感じるので、採用枚数は気を付けたいところ。

氷壁(ひょうへき) 

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概要

レベル1 法術カード レアリティSR 

解説

戦闘区域に0/4の氷壁を召喚する。

氷壁の性能は氷壁への戦闘ダメージを与えた式神を気絶させる効果を持っている。

そのため注意したい点は、盾がたとえあっても、氷壁を攻撃カードもしくは戦闘区へ移動させて攻撃した場合、眩暈をしてしまうので、初心者はよく勘違いするので注意したい。

序盤の場合は攻撃力4を1枚または1回の行動で与えようとすると条件が厳しいかリソースを吐くことになってしまうので、テンポロスを強制的にさせるなかなか強い一枚。

ただし法術カードで対策はできる。

氷の心(こおりのこころ) 

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概要

レベル2 法術カード レアリティR 

解説

雪玉2枚を手札に入れて雪女の基本効果を強化できることができる。

重ねかけも可能なので2枚使用すると雪玉1枚で瞬発3ダメージと素晴らしい性能になるが、このカードを使用するのに鬼火を使用してしまうのでカバーが必要。

さらに雪玉が相手プレイヤーに直接ダメージをあたえれるわけではないので、使用して盤面を制圧しどのようにして勝つか、それまでの道筋を見えていない限り採用は無いだろう。

他のカード、ほかの式神を採用したほうが実際制圧力が上がるかもしれない…おっとだれか来たようだ

雪崩(なだれ) 

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概要

レベル2 法術カード レアリティR

解説

書いてあることは強い。使いどころが難しい。

無条件で盾があってもなくても眩暈させれるのも強いし、気絶を取ることでほかの式神とのシナジーを活かしていくことも視野に入ってくるだろう。

これがあったおかげで後ろの待機区域の式神を使わせないなどどこにでも飛ばせるのはやはり強い。

氷嵐(ひょうらん) 

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概要

レベル2 形態カード 3/5 レアリティSR

解説

雪女唯一の法術以外のカード、これ1枚あるだけで戦闘によるダメージで勝利を目指すデッキは大幅にテンポロスするだろう、盾効果を持たない式神ばかりを入れている場合はどうにもならなくなってしまう。

ただしこの効果だけで安心して一切戦闘区にこちらの式神を出さないとなると、1発は食らってしまうので過信は禁物。

また眩暈させることによって雪玉1枚が手に入ることも忘れないでおこう。手札管理を怠ると手札があふれてしまったりもする。

雨霰(あめあられ) 

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概要

レベル3 法術カード レアリティSR

解説

対象がキャラなのでプレイヤーにも一つの鬼火で全弾打ち込むことができる。

氷の心を2枚使った後に10枚貯めこんでOTKなどのロマン砲は圧巻だろう一度はやってみたい。

現状使われたこともないし、使っているのも見たことはない、しかもレベル3

万象の書などと組み合わせて氷の心3回使用できれば8枚で、4回なら6枚で30点出すことが可能。

覚醒・雪女(かくせい・ゆきおんな) 

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概要

レベル3 法術カード レアリティSSR 雪女に覚醒効果を付与する。

解説 

一度つけてしまえばかなりのコントロールができるようになる。

注意したいのは1ターンに1度だけというところ、ただし眩暈させるという事は、手札に雪玉が加わるので無限リソース+ずっと縛ってるという状態になる。

これ前提で動いたとしても時すでに遅かったり、する場合もあるし、待機区を対処するカードがあった場合、強烈な虚無感に襲われるので注意しよう。(感情の問題

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